日々の症例ブログ

iTero(口腔内スキャナー)✨

iTero✨
こちらは度々出ている口腔内スキャナーのiTeroです❣️
この装置でお口の中をスキャンする事ができます。
この機械でなにが出来るかと言うと、スキャンする事で被せ物を作ったり、精度の高いマウスピース矯正用のマウスピースを作る事が出来ます✨
従来の型取りに比べ、患者さんの負担も少なく、型取りのムラがないためマウスピースの適合が高い事が挙げられます👀
次の動画は被せ物を作るためにスキャンした動画です🎥
そして、最後の写真は被せ物をセットした所です🤗
いかがですか?綺麗で被せ物もピッタリ❣️デジタル技術の進化は凄いですね❗️
当院ではインビザラインのマウスピース矯正に活用もしております🙂
無料相談も行っておりますので、お気軽にご相談ください❗️

アライナー矯正(インビザライン)✨

マウスピース矯正(インビザライン)✨
のシュミレーション(クリンチェック)の動画です👀
これはiTeroによる口腔内スキャナーでスキャンを行い、こちらで顔写真、セファロ分析から歯列不正が歯の傾きによるものなのか、骨格によるものなのか、どの様な移動をさせるのかを分析して診断した事を、指示してシュミレーションを作っていただきます。
動画の様に歯を動かしていきます。その過程でいくつもの模型を作成し、それに合ったマウスピースを作り、1日20時間以上装着していただく事で矯正します🦷
移動のチェックをし、移動順序等様々な修正を行い、アライナー(マウスピース)が出来上がります。
歯の移動は1枚あたり0.25mmの移動なので
、移動量によって枚数と期間が変わります。
今はデジタルの進化により、マウスピース矯正でほとんどの症例で治療が可能です❗️
気になる方は無料矯正相談もおこなっていますので、お気軽にご相談下さい🤗

インプラントのGBR(骨造成法)✨

GBR(骨造成法)✨
インプラント治療で骨を再生させる治療です🦷
インプラントをする為には土台となる骨が必要です🦴ただ、歯周病等で歯が残せなくて抜いているので、残念ながらしっかりとした骨がない事が殆どです。
その時に必要になるのがGBRです❗️
白いのがインプラントでマークした部分が、骨を再生させた部分です🦴
下のが実際の写真で、骨を追加して、メンブレンという膜をピンでしっかり固定する事により、3〜6ヶ月で成熟した骨になります✨
当院はインプラント治療に自信があります😄
他院で断られた方、しっかり治療した方、無料相談も受け付けておりますので、お気軽にご相談下さい🙂

口腔内スキャナー✨インプラント

口腔内スキャナー✨
歯科にもデジタル化がかなり進んでます📹この動画はお口の中を”口腔内スキャナー”と呼ばれる機械で3次元の撮影をしたところです。
歯科医院で被せ物を作った事のある方は、歯形を特殊な材料でとって気持ち悪い覚えをした方も多いのではないでしょうか?
口腔内スキャナーを使えば、もっと早く患者さんも楽に型をとる事が出来ます😄
動画を見るとピンが立ってると思いますが、これをインプラントにつけて撮影して、技工所(被せ物とかを作ってくれる所)にデータだけ送ると、模型を作って、インプラントの被せ物を作ってくれます❗️
とても簡単で、精度も高い物が作れる時代になりました🦷
最後は被せ物をつけた写真です🦷インプラントの被歯を削る事なく歯を入れる事ができました。これでしっかり噛めます🦷

当院は最新の機材を用いて、しっかりと治療を行ってます。何かあればお気軽にご相談下さい🙂